マナビバADHD福井

サービス内容
・『人間は9タイプ・仕事と対人関係がはかどる人間説明書(坪田信貴)』を紹介・診断する。
・診断をもとに、自己覚知、自己開示、傾聴・承認の練習する。
・日常の、自分の言動を見つめ直す場を提供する。
・ADHDのリフレーミング(例:衝動性→行動力、など捉え方を見直す)、自己効力感を高める。
・日常生活で挑戦したことを共有し、高め合う。
・自分一人では挫折しそうなこと(例:勉強、体作り、部屋の片づけなど)を、共有・応援する。

責任者
宮下 和広
1981年福井生まれ。社会福祉士。自称「ADHDグレーゾーン」
大学の先輩より『兎の目(灰谷健次郎)』を紹介され、「寄り添う児童教育」に感銘を受ける。
5年前、発達障害者支援スクラム福井にてテストを受ける。
その後、奈良県の支援セミナーなどで、グループワークの有効性について知る。
福井の児童養護施設にて学習支援員として働きながら、認知行動療法について学ぶ。
学習支援の方法を学ぶ中で、『人間は9タイプ』と出会う。
診断の結果、「楽天家タイプ×研究者タイプ」と判明する。(著書の使用許可は、坪田塾に承認を得ています)
ADHD支援を切り口に、それぞれが自分の「夢・目標」に向かってワクワクと挑戦し、共有できる環境づくりを目指す。(自分の成長に忙しくなれば、余計な争い・いじめは減っていくと考える)
現在、『思考と対話 ~発想を広げる5つの出会い』(勉強を教えない塾・こうしろう著)を使って、自分との向き合い方について、べんきょー中。

住所:福井県福井市下森田新町2002
電話:090-1902-0238


(メモ書き・ここからは関係ありません。
相談:事業やサービスについての詳細や、代表責任者名などの基本的な情報を必ず記載してください。場合によっては法的に必須となる情報もありますので、必要に応じて専門家にご相談ください。